ダンボール工作のニンテンドーラボは果たして売れるのか?

少し前に発表された任天堂のニンテンドーラボが気になりますね。
工作+ゲームを組み合わせた遊びを提供した部分は実に任天堂らしく、
新しい遊びの一角になっていくのかなと可能性を感じさせるものも若干ある。
任天堂の株価も少し上がったそうで、何かしらの可能性を感じた人もいるのだろうか?
■公式:https://www.nintendo.co.jp/labo/index.html

バラエティ・キットとロボット・キットを発表していたが、消費税を含めると
7000~8000円近く値段になってしまうのかぁ。
さらにニンテンドースイッチも必要になってくるので、子供のお小遣いでは買えず、
親の協力がないと購入できそうにないですね。またデコるセットもそこそこの値段だ。

まだどんなゲーム内容になるのかは更新されてはないが、
こういったものは好評であればどんどんシリーズ化していくものと予想されます。
もっともサードが付きにくいジャンルですので、長続きするものかどうかも怪しい。
ただ原価のやすそうな段ボールといった部分がミソなのでしょう。

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任天堂スイッチのARMS/アームズ

来週からいよいよE3 2017が開催されますが、ゲーマーにとっては待ち遠しい1年である。
世界のゲーム展ですから無理もありませんね。
最近では任天堂スイッチのARMS/アームズが、先行オンライン体験会を配信してました。
>>任天堂スイッチのARMS/アームズ 攻略wiki

腕をめっちゃ伸ばしてパンチを当てる格闘シューティングといったゲームでしたが、
何にしても新しい体感型のゲームといった感じですね。
Joy-Conを使用した新しい遊びを任天堂は編み出したといったような気が致しました。
ユーザーの腕を伸ばせばファイターがパンチを繰り出す連動感がクセになりそうだ。


初めてARMS/アームズをプレイすると、数十分しただけでくたびれ感じが出るものの、
これは良い運動になっているのだろうか?もっともJoy-Conを強く振りすぎて
いるのだと思うが、Proコントローラーで遊ぶというのも一つの手だと思いました。

それでアームズではゲームモードがいくつか収録されていたが、
まずはストーリーのグランプリモードがある。こちらは勝ち抜き10連勝するモードで
自分でレベルを1~7まで切り換えて遊べるので初心者設計といったところか。
また途中まで進めてもセーブできるとは格闘ゲームには無いシステムだな。

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